「児島 弘樹のあがり症改善プログラム」体験凄い克服効果!

 

 仕事のみならずプライベートにおいても、あらゆる場面でのコミュニケーション能力は大切ですが、もしあなたが大勢の前でのスピーチや発表の場などでは言うまでもなく、一対一のコミュニケーションの場面でさえ中々自然体でいる事が難しく、普通に話そうとしていても何となくぎこちなくなってしまい自己嫌悪に陥ってしまう・・・といったような以前の私と同じような悩みをお持ちでしたら是非このサイトを読み進めて欲しいのです。

 

 実はこれを書いている私もずっとひどいあがり症で悩んでしました。

 

 極度のあがり症であった私は、「ここぞ」という場面でも必ず自分の思う実力の半分も出し切れず、ある時にはとても恥ずかしい思いをしてしまう事の繰り返しでした。

 

  しかし私は「児島 弘樹のあがり症改善プログラム」を知ったことがきっかけで、一生治らないと思っていたあがり症を克服し、本当に人生が本当にそれまでとは全く違うものになりました。

 

仕事や交友関係、趣味、恋愛など、あらゆることがゲームの攻略本を手に入れたように面白いほど順調になり、クリアされて行ったのです。

 

 あがり症を克服した事によって、「図太い」、「堂々としている」「怖いもの知らず」「メンタルお化け」なんて言うことごとく私には生まれつき全く備わっていないと思っていた要素は、訓練や脳内物質次第でかなりの程度身に着けられる、自分の思考のパターンは後天的に変えることが出来るものなのだという実感を得たのです。

 

このサイトではひどいコミュニケーション下手や極度のあがり症を克服した私の経験と、その際に大きな助けとなってくれた「児島 弘樹のあがり症改善プログラム」についてご紹介したいと思います。

 

 私がどのような方法でひどいあがり症を克服したか、ご興味を持っていただけるのでしたらこの先も読み進めていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

自己催眠により潜在意識を書き換える

 
 あがり症を根本から改善するには潜在意識を書き換えるヒプノセラピーが最も有効だと言われています。

 

ヒプノセラピーを行う方法には、専門のカウンセラーによる催眠療法を受けることが必要です。

 

しかし、資格を持った専門のカウンセラーヒプノセラピーから受けるには大体1回3,4時間で1万5千円〜3万円で、カウンセリングに通うのは時間的にも経済的にも負担が大きくなります。

 

 

 そこで、自分自身でこのヒプノセラピーを行うことで費用をなるべく抑えられる方法として、自己催眠による催眠療法によって潜在意識を書き変える方法があります。

 

 

これは自己暗示や専門家によって作られた催眠誘導音声などを使い、自分自身で自宅で催眠療法を行うというものです。

 

 

自己催眠のプログラムをあがり症克服のために作られたのが「児島 弘樹のあがり症改善プログラム」なのです。

 

→あがり症改善プログラムのお申し込みはこちらから(公式ページ)

プログラムの制作者はヒプノセラピーの専門家

 

 

 

 「あがり症改善プログラム」制作者の児島 弘樹氏は、慶応大学卒業後に心理療法を学び、日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー及び国債催眠連名(IHF)認定Medical Hypnotherapy SpeciaLisの催眠療法の専門家です。
 

 

児玉弘樹氏自身も幼少期から悩まされていた自身のあがり症を克服し、2011年日本語論評スピーチコンテストに出場し準優勝。心理療法とスピーチの訓練により自らのあがり症を完全に克服したのです。
 
 児島 弘樹氏が専門とする催眠療法(ヒプノセラピー)とは、催眠誘導により普段は意識できない潜在意識にアクセスする療法です。

 

 

 

 人間の意識には、2つあり、その一つは私達が自我として意識している「顕在意識」です。

 

顕在意識は自らが決定、判断、選択などをする時の意識で、自分の意志でコントロールしていると感じる領域です。

 

 

 もう一つは「潜在意識」で、自覚できない意識なのですが実は人間の行動に関しては顕在意識より大きな力を持っており、無意識にしてしまう行動や心理状態は潜在意識によるものであり、この潜在意識に何らかの問題があるとあがり症、吃音、自律神経失調症などの原因になります。

 

人の行動や意志力、癖や習慣に対する影響力は、自分で意識して考えている(と思っている)顕在意識が10%以下、潜在意識に至ってはなんと90%以上と言われます。

 

例えば悪い習慣がやめられない方、ギャンブル依存症、禁煙したいのにできない、過食によるダイエット失敗、などは自分で意識して止めたいと思っているのにもかかわらず、潜在意識では「やめたくない」、「やめるな」と言う指示が出ていることになります。

 

同じように「あがり症」についても、自分では「落ち着け」「あがるな」と思っていてもその奥の潜在意識が「あがれ!」「緊張しろ」「ビビれ!」と指示を出しているのです。

 

にわかに信じがたいでしょうが、悪習慣や悪い癖が自分の意識している意志とは裏腹にやめられないという事からもその仕組みがご納得していただけるのではないかと思います。

 

この潜在意識を変えれば、あがり症、恐怖症など様々な問題を改善することが出来るのです。

 

 

 実際に児島氏が心理療法によって自らのあがり症を完全に克服した事よっても証明しています。

 

しかし、潜在意識はそもそも自覚できないために自分の意志でコントロール出来ないという難しさがあるのです。

 

 そこで最新の心理療法として生まれたのが催眠療法(ヒプノセラピー)で、催眠状態に誘導することにより普段意識下に上がらない潜在意識とアクセスできるのです。

 

 

 

児島 弘樹のあがり症改善プログラムの内容

児島 弘樹のあがり症改善プログラム」の前半は「メンタル編」です。

 

 

00.はじめに
01.催眠療法(ヒプノセラピー)
02.1日たった15分聞くだけであがり症を改善!ヒプノセラピー(催眠療法)特別音声ファイル
03.あがり症をひどくする考え方、改善する考え方
04.あがり症を改善する考え方を習慣化する方法
05.緊張をその場で解消する方法
06.自分で緊張を解消できる心理療法
07.人前で話すスイッチの作り方
08.人前に出るときのマインドセット

 

 

00.はじめに

 

01.催眠療法(ヒプノセラピー)

 
このメンタル編で扱われるのが心理療法と「あがり症改善プログラム」の核となるメソッド催眠療法(ヒプノセラピー)です。

 

 

催眠療法は原始時代からあったと言われる、いわゆる「催眠現象」がその後18世紀後半から19世紀にかけて催眠術という形になって体系化された非常に歴史の長い療法です。

 

現在でも催眠は映画やテレビなどで魔術やエンターテイメントのような取り上げ方をされることもあって誤解されている方もいるようですが、催眠療法は1959年アメリカ医学協会で正式に認められている科学的な療法です。

 

それまで「催眠」は学術界の一部では魔術的、非科学的とまで言われていたこともあるようですが、その効力が医学的に認められたのは精神科医で心理学者であるミルトン・エリクソンが催眠療法の臨床性・実践性向上へ尽力した功績が大きいと言われています。

 

 
この催眠療法によって潜在意識(無意識)を変える事が出来るのです。

 

潜在意識は無意識とも呼ばれ、その言葉通り自分では意識できない心の領域ですが、人間の思考や行動、反応に大きな力を持つもので、あがり症の原因もこの潜在意識にあります。

 

この潜在意識は自分の心の領域であるにもかかわらず、自分で意識できないため変えるのが難しいのですが、20世紀初頭にフロイトやピエール・ジャネなどの心理学者によって無意識を催眠療法によって変えることが出来る事が発見されてから、催眠療法が潜在意識が原因となる様々な問題の改善に役立ってきました。

 

 

このプログラムの冒頭「0.はじめに」、「01催眠療法(ヒプノセラピー)」では、催眠療法についての基本的な説明と効果について解説されています。

 

あがり症や対人恐怖症、うつなど、様々な精神的な病に効果がある事がお分かりいただけるかと思います。

 

 

催眠療法は安全な療法ですが、一定期間のトレーニングをマスターし米国催眠士協会(NGH)や米国催眠療法協会(ABH)から認定された者が催眠療法士としてこの療法を行います。

 

「あがり症改善プログラム」の制作者である児島弘樹氏は米国催眠療法協会(ABH)から認定された催眠療法士であり、更には国際催眠連盟(IHF)からも医療催眠療法専門士の認定をされている催眠療法のスペシャリストであり、このプログラムは催眠術師を名乗る人が作ったような不確かな方法ではなく、専門家による本格的な催眠療法によるあがり症克服が出来るのです。
 

 

 

 

02.1日たった15分聞くだけであがり症を改善!ヒプノセラピー(催眠療法)特別音声ファイル

 

 

催眠療法による具体的なあがり症改善方法はこの音声ファイルを聴くことにより行います。

 

催眠療法では催眠療法士が直接患者さんに催眠誘導し治療していきますが、このプログラムでは催眠療法士による音声ファイルを聴くことにより催眠誘導が自分自身で行うことが出来るように作られています。

 

15分ほどの音声ファイルをで聴くだけなので、基本的に場所や時間を選びません。(とは言え、催眠にズムーズに誘導していくために静かで暗く誰もいない部屋で、リラックスして集中できる余裕のある時間帯で行って下さい。)

 

この音声ファイルをリラックスして毎日1回聴くだけですので、非常に簡単です。
 
しかし毎日聴けば1ヶ月から3ヶ月後には人前に出ても以前ほど緊張しなくなっていることを実感出来ると思います。

 

 

 

03.あがり症をひどくする考え方、改善する考え方

 

ここではあがり症の人に共通する2つの考え方が述べられています。
 
教材の内容に関わることなのでここでは具体的にそれが何であるかは申し上げられませんが、これらのあがり症の人考え方をする人は特に日本人には多いようです。

 

 それが日本人の良さにもつながっているところもありますでしょうが、日本が先進国の中でも裕福で治安や政情が安定しているのにもかかわらず自殺者やうつが多いのも、このような性格や考え方に原因の一つがあるかもしれません。

 

このあがり症改善プログラムの音声を毎日聞いていくと、あがり症だけではなくうつも改善され、堂々として自信が溢れる自分になっていくのが実感していけるでしょう。

 

また、逆に あがり症ではない人に共通している考え方も示しています。

 

比較的あがらない人の艦が会え方はちょっとしたことなのですが、本来そうでない方がすぐにそれを身につけるのは思ったより難しいでしょう。

 

それはその人の考え方や性格が主に潜在意識によるものだからです。

 

その潜在意識を変えるためには、このプログラムで扱うヒプノセラピーが有効なのです。

 

しかし、あがり症に対して自分の考え方の何が問題になっているのかを意識的に考えることは大切です。

 

この章ではまず顕在意識でそのメカニズムを意識するために役に立ちます。

 

 

 

 

04.あがり症を改善する考え方を習慣化する方法

 

ここでは3章で解説されたような、あがり症傾向の性格や考え方を意識的に変える方法と、それを習慣化するコツが解説されています。

 

ここでは2つの方法を提示していますが、これらどちらかを習慣的に身につけることによって意識的にも自分の考え方のクセを矯正していくことが出来ます。

 

 

05.緊張をその場で解消する方法

 
緊張をすぐに解消する3つの即効性の高い方法が解説されています。

 

 

これは実践的で人によってはかなり効果的で役に立つ方法であると思われます。

 

 基本的には緊張を無理やり抑えこもうとしない事が需要だと言うことです。 

 

 

 

06.自分で緊張を解消できる心理療法

 

このプログラムでは潜在意識を徐々に変えていくヒプノセラピーが中心となりますが、更に別のアプローチからの心理療法を併用することによってあがり症の改善効果を高め、克服の期間を早めます。

 

心理療法はいろいろな書籍でも学ぼうと思えばある態度学べますが、心理的なことは文章だけではわかりづらいことも多くあります。

 

しかし、このプログラムでは心理療法が動画によって具体的に解説されますので理解の度合いが全く違います。

 

特にこの章の内容は分かりやすい動画解説により、すぐに腑に落ちて実践出来るでしょう。

 

 

 

 

07.人前で話すスイッチの作り方

 

 
スイッチングは人前で話すときに出来るだけあがらなくするための方法の一つです。心理的なスイッチを作り、それをトリガーとして上がらない状態に自信を
持っていく方法が解説されます。

 

 この概念を知っているか知らないかだけでも、あがり症克服のプロセスが大きく違ってくるでしょう。
 

 

08.人前に出るときのマインドセット

 
一流のプロスポーツ選手や歌手など、本番で実力を発揮出来る人たちは必ず前準備をしっかり行っています。

 

それは具体的な練習の積み重ねや心構え、メンタルの持って行き方などが挙げられますが、ここでは人前で上がらないようにするにはどのような準備、意識が必要か詳しく解説されます。

 

そしてスピーチのはじめは勿論、終わった後にどうするかという事までフォローしています。

 

具体的には「人前に立った時に意識する3つのこと」のように、わかりやすくまとめられていますので、複数ある方法も頭に入りやすくなっています。

 

児島弘樹のあがり症改善プログラム「メンタル編」では、このプログラムの軸となるヒプノセラピーやあがらないための心理療法など、自分の潜在意識をアップデートし、あがり症を克服するための土台となるメソッドが身につけられるプログラムとして作られていますが、後半の「スキル編」ではさらにスピーチの場などにおいての具体的なテクニックや、ワンランク上のスピーチスキルを身に付けるためのプログラムになっています。

 

 このプログラムの作者児島弘樹氏が自らのあがり症を克服し、日本語論評スピーチコンテストで準優勝を果たすまでに身につけた様々なスピーチや会話のテクニック等があますところなく解説され、前半より更に高度な内容となっています。

 

 あがり症を克服し、あがらずに人前である程度のスピーチなどが出来るようになりたいという方でしたら「メンタル編」だけを実践しても充分な効果が得られますが、さらに完成度の高いレベルアップしたスピーチや会話を身に着けたい方にはこの「スキル編」が役に立つことでしょう。

 

 

スキル編

 

01.今すぐ論理的にわかりやすく話せるようになる公式


あがり症克服プログラムの後半は「スキル篇」です。

 

スピーチに限らず、プレゼンや会議、普段の仕事上での報告やセールスなど、あらゆるビジネスの場面において論理的に話をまとめてわかりやすく伝えられる技術は必要です。

 

この章ではある法則に沿って話す事により論理的にわかりやすく話すことが可能になります。

 

今まで上手にかつ論理的に話すことが苦手だった方などは、この技術を身につけるだけでもビジネスやあらゆるコミュニケーションの場においての評価は格段に上がることでしょう。

 

 

02.あがり症を改善する原稿作成法

 

スピーチでは事前の入念な準備は大切ですが、スピーチの原稿を丸暗記して本番に臨もうとするのは逆効果です。

 

その場合どこかでちょっとしたミスを犯したり一分を忘れてしまうとその後が総崩れになる可能性があります。

 

また丸暗記絵でゃ話し方の雰囲気もいかにも不自然になってしまう恐れもあります。

 

原稿は要点をピンポイントで押さえ、本番ではその原稿の要点をフレシキブルに組み立てていくことにより、スムーズで自然なスピーチが可能になります。

 

 

 

03.呼吸法

 
腹式呼吸を意識して行うことで副交感神経優位になり、脳波もアルファー波になりリラックス効果があり、あがりを押さえることが出来ます。

 

このプログラムでは児島弘樹氏が独自に考案した腹式呼吸を更に深く、あがり症改善に適したものに改良した呼吸法を学べます。

 

 

 

04.人にいい印象を与える方法

 
人に良い印象を与えるには最初の印象が重要になります。また見た目も最も大きな影響を与えます。

 

人に良い印象を与えられる方法を使う3つの条件についても解説します。

 

この章は直接的なあがり症克服のための方法ではありませんが、相手の自分への印象を良くすることはコミュニケーションにおいて需要な要素となりますので、この方法を知ることに損はありません。

 

 

05.声 06.声のための口周りトレーニング

 
人間は人が話すのを聴いた時に、話の内容よりも声質に大きく影響されるとも言われ、堂々とした落ち着きのある良い声で話すことが出来れば話の説得力が格段に増します。
 
ここではボイストレーニングによって良い声を作る方法を紹介します。

 

効果的な発声練習の方法が動画によってわかりやすく解説されます。聴きやすく落ち着いた良い声で話すことは04の人に良い印象を与える方法にも通じるものがあります。

私のあがり症と克服体験

 

ここで、ちょっと当サイトの管理人である私自身のあがり症克服体験をご紹介したいと思います。

 

今では本当に「怖いものが無い」といってしまうと言い過ぎですが、少なくとも以前と比べれば、小さなことであまりくよくよしなくなり、失敗を昔ほど恐れない、ちょっとした事ではあまり動じないような性格になってきたのではないかと思います。

 

 以前の私は、あがり症のためにいろいろな場面でうまく物事を運べず、そのたびに数日は落ち込んで自分に自信を失っているという事の繰り返しでした。
 
「この場面はこんなことを話そう・・・」と前もって考えているのですが いざ人前に出ると全く言葉が出ず、悪い時には頭が真っ白になりながらも何か話さなければと、反射的に全く自分が意図しないようなことを口走ってしまって誤解を招いたり、言葉が全くうまく発音できなくなったりして、いかにも「あがってます」「びびってます」状態で非常に恥ずかしい思いをしてきました。

 

 特に大事な場面でうまく話せなかったりすると、自分が本当にダメ人間に思え、しばらくは鬱になるくらい落ち込んでしまい、そのうちコミュニケーション能力のみならず、自分のあらゆる能力にも自信を全く失ってしまい(今考えるとそれは思い込みによるところが大きかったのかもしれませんが)同時期に起こった仕事や生活上のトラブルなども相まって、ついにうつ病を患って心療内科医に通いました。

 

やがて薬で少し気分が持ち直してきたころに、やっと「このままではいけない・・・」と考えられるようになりました。

 

 それからいろいろな本を読んだり、ネットで調べているうちに(本当にあらゆるサイトや本をたくさん調べました)出会ったのが「児島 弘樹のあがり症改善プログラム」だったのです。

 

根拠はなかったのですが、直感的に「これはもしかしたら私を救ってくれるかもしれない!」と思い、全額返金保証もあることもあり、すぐに購入しました。

 

この教材はDVDなどの実際の物が郵送されてくるのではなく、受講者専用の「会員ページ」にアクセスしてそこから動画やテキストをダウンロードする仕組みになっていました。

 

 DVDとか本になったテキストなど物が送られてきた方が実際に購入した価値を感じると思われるでしょうが、(私も最初はそう思いました)J実際に使ってみると、テキストや動画を自宅パソコンからでもスマホからでもアクセスできるので、場所にかかわらずいつでも好きな時にトレーニング(といってもぜ基本ぜ線味意識に刷り込むための音声を聴くだけですが)やテキストを読めて、なるほどこちらのスタイルの方が圧倒的に便利だと思いました。

 

 特に通勤中でも思い出してスマホから音声を聴くだけでも効果的なので、ある日から聞きながら出勤するようにしたところ、仕事へのやる気や同僚や上司への挨拶も元気よく恥ずかしがらずに声も大きくなり、コミュニケーションも以前のような苦痛は感じずに気持ちよくできるようになってきている実感があったのです。

 

 実際に動画やテキストを見てみると、いろいろな心理学や脳科学などの文献などをあたった私から見てもプログラムの内容はどれも説得力があって、最初は半信半疑ながらやがては「これは・・・きっと自分の人生を変えてくれる・・・」という確信に変わり、ワクワクしてトレーニングを進めることができました。

 

 その結果、数か月後には今まで傷つきやすく、臆病だった自分の心理状態ががある種の「開き直り」に近いような大胆な感覚になり、それから自分でも信じられないくらい、人間関係やスピーチの場でも、何もかもがいい流れでできるようになり、自分でも信じられないのですが冗談で人を笑わせるくらいの明るい(感じの)人格になっていたような気がします。
 実際に友人の結婚式でスピーチをした時には、考え抜かれたジョークで場内の大爆笑も取れて快感でした(笑)

 

 いろいろな本を読んでも鬱状態を脱出する事や、今までの自分の性格を変える事においては「魔法の杖は無い」なんて言われますが、私にとっては児島さんの「あがり症改善プログラム」はまさにマジックといっても過言ではないくらいの変化をもたらしてくれたプログラムだったといえます。 

 

 現在以前の私のように、あがり症のためにいろいろな失敗をして(後で客観的にわかると実際には「失敗」と思い込んでいる自分がいるだけなのですが。)へこんでいる方のためにぜひこのプログラムをご紹介したいと思い、このサイトを作りました。

 

 


人によっては薬で一時的に緊張や不安を軽減出来る事もあるようですが、あがり症の根本的な改善にはならないようです。

 

私は以前うつ病の薬(トレドミン)は服用していたことはありますが、あがり症に関して薬を服用したことはありません。

 

 それでも不安から依存症になって常に薬を飲むことになってしまうことも多いと、薬の常用により眠気やだるさ、無気力、肝臓障害などの副作用などのリスクもあります。

 

 また、あがり症を克服するための教材やセミナー、書籍などは数多くありますが、「あがらずに上手いスピーチをするため」などの話をするための技術的な内容、または心理的なアプローチであったりと、著者や制作者の得意分野により様々なので、一体どれを参考にしたら良いのか迷ってしまいますよね。

 

 

 根本的にあがり症を改善するための最も早く効果が高いメソッドをお探しでしたら、私は心理的アプローチと実践的アプローチ療法を網羅した「児島 弘樹のあがり症改善プログラム」をおすすめしたいです。

 

 

 

 

 

 

あがり症改善プログラムは自分で出来るあがり症克服

 

 

この心理カウンセラーである児島 弘樹氏により作られた「あがり症改善プログラム」は1時間35分の映像と102ページのPDF,2時間10分の音声ファイルによる心理療法とスピーチの実践的な技術の両面からアプローチした、「あがり症克服」のための決定版とも言えるプログラムです。

 

内容は催眠療法の基本や導入から、音声ファイルなどの活用で実際に緊張を解消し,あがり症を改善する考え方や習慣をしっかり身に着けられるメンタル編と,実際ののスピーチなどの場面で、論理的かつ人の心を動かすようなスピーチのテクニックなどを盛り込んだ、応用編ともいえるスキル編の2部構成で、あがり症を克服するだけでなく、今まで苦手としていたスピーチなどを逆に得意分野とするまでにあなたを育て上げる強力なプログラムです。

 

<充実した動画内容>
 
 このトレーニングの方法は元来科学的に証明されているものであり、実際に極度のあがり症だった児玉氏がこの過程を踏襲し、日本語論評スピーチコンテストで準優勝をとるまでを身をもって示しているメソッドですので信頼性は高いのです。

 

 これがあれば高い費用を使ってカウンセリングに通う必要もありません。

 

また、このプログラムで自己催眠の方法を会得することによって、あがり症そのものだけではなく、勉強や仕事、恋愛など人生のあらゆる面において非常に有利になる武器を身に着ける事になります。

 

 プログラム自体の費用はもし効果が見られなかった場合には、全額返金されるので金銭的なリスクも全くありません。

 

  催眠療法も薬などを使わず、とても安全な療法ですので金銭面、肉体面、精神面全てにおいて安心して行えるプログラムです。

 

 

あがり症プログラムを行うことによって平均約3ヶ月前後であがり症が改善されるだけでなく、性格も明るく前向きになり、精神的にもかなり強くなれますよ。

 

 少なくとも私は決して大げさではなく、このプログラムに出会えたことは人生にとって最も良かった事の一つだと自信をもって言えます!

 

 あがり症克服とあなたの人生を変える素晴らしいヒプノセラピーの効果を是非ご自身で体験してみてください!
 

 

 

→あがり症改善プログラムのお申し込みとさらに詳しい説明はこちらから!

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